こんにちは。
プラウドクラブスタッフ 桜井です。
3月27日にアップしました、
プラウドコンテンツ「モデルルームに行こう」はご覧いただけましたか?
今回は坂倉建築研究所とのコラボレーションで生まれた
プラウド大森鹿島のレポートをお届けいたしました。
実は今回のページをよくよく見ていただくと、
ある違いに気づかれると思います。
お分かりになりますか?
(こちらからご覧いただけます)
ヒントは、赤ちゃん。
そうです!
そうなんです!
赤ちゃんが一緒に写っている写真と、
写っていない写真があるのです。
この赤ちゃんは今回のモデルルームレポーター
秋山様の1歳になったばかりのお子様。
とても可愛らしいですよね。
ポイントになる写真撮影のときだけ、
お預かりさせていただきました。
例えばこの写真の撮影のときは、

こうして抱っこしていたのです。

このお子様が本当に協力的。
この大役に抜擢された二児の父である
スタッフが抱っこしながら高い高いをすると、
楽しそうに声を出して笑ってくれるんです!
その笑顔のかわいらしいことったらありません。
その姿を見て、
秋山様も安心して取材に取り組まれていたようでした。
その取材中、「母という目線から見ても、
教育施設や緑が充実している大森は、
非常に暮らしやすい街ですね」
とのお言葉をいただき、とても嬉しくなりました。
建物自体にももちろんですが、
環境面でも「プラウド大森鹿島」は
自信をもってお薦めできる物件です!
取材は大成功のうちに終了したものの、
赤ちゃんとお別れしなくてはならない
スタッフは少し寂しそうでした…。
そんな風にして完成した「モデルルームに行こう」は、
今まで以上に素敵な出来になりました。
和やかだった撮影の雰囲気もきっと伝わると思いますので、
是非ともご覧ください。






























