こんにちは。
野村不動産プラウドクラブスタッフ 桜井です。

放送開始以来、ご好評いただいております
プラウド新CM「図書館篇」。
ご覧いただけましたでしょうか?

エピソード最終回となる今回は、
プラウドCMの知られざる全ストーリーを公開します。

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初夏の日曜日。
少しだけ早起きした時間に、
ふと気づくと大学に入学したばかりの娘、まどかは
ブラジルの図書館、portugues de leituraに入る。

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そこには見たこともないような壮大な空間に
たくさんの蔵書がひしめき合う。
そして…まどかに囁く。

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その囁きに誘われ150年前の建築史の本
取り出す。

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そこに一筋の光がまどかを照らす。

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「ハッ」と振り返ると…
ついこの間に引っ越したばかりの
プラウドのリビングルームにあるバーチカルブラインドが開き、
彼女を照らしていた。

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ブラインドを開けたのは、プラウドに住んで一番ご機嫌な母。
そして照れ笑いをする、ダンディな建築家の父

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父は自分のお気に入りの建築専門誌を手にしている
まどかを見ながら、照れ笑い
「お!まどかももしかしたら建築家の道を目指すのでは…」
という喜びであった。

そして家族はリビングルームのソファーに集い、
なんてことのない、
ありきたりな休日の会話をはじめる。

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           ~Fin~

いかがでしたでしょうか。
図書館篇」のCMにはこんなストーリーが
描かれていたのです。

前回の「プライベートビーチ篇」とは異なったイメージに
「なるほど、こう来たか!」と思われた方も
いらっしゃったようです。

これからも私たちはプラウドに住むことによって感じる
「世界一の時間」を伝えいきますので、
楽しみに待っていてくださいね。

現在、プラウドクラブでは
リビングパーティープレゼントキャンペーン」を実施中。
10月31日までにご入会いただきますと、
素敵なプレゼントが当たるチャンスをご用意。
是非ともこの機会にご入会ください。